\ ココがイチオシポイント /
・鮮度管理が難しいため、地元の人でもなかなか食べられない幻のガスエビを使用したグリーンカレー!
・グリーンカレーなのに緑じゃない!?・・・それは、濃厚なエビを贅沢に使用してエビの旨さが沢山入っているから。食べるとグリーンカレーが持つスパイシーさもシッカリ感じれます!
・エビの濃厚ミソも入っているからこそ、エビ本来の甘み、旨み成分がたっぷり
・ガスエビ以外にも、たけのこ、ふくろたけも入って食べごたえ抜群
・三重県で唯一の沖合底びき網漁を営んでいる「第十八甚昇丸」だからこそ、獲れたての新鮮なガスエビを使用したご当地カレーが実現しました
・別売りのガスエビのピリ辛ガーリックスパイス「AB SPICE 1(エビスパイスワン)」を追いスパイスとして使用すると、ガスエビ感と辛さレベルがアップ!
名称:カレー(レトルトパウチ食品)
原材料名:ココナッツミルク(マレーシア産)、ガスエビ(紀伊長島産)、竹の子、ふくろたけ、白ワイン、グリーンカレーペースト、生姜、ココナッツパウダー、米油、大蒜、甲殻パウダー、ココナッツシュガー、貝柱出汁、コリアンダーパウダー、オニオンパウダー、クミンパウダー、カピ(えびペースト)、ナンプラー、食塩、こぶみかんの葉、レモングラス、唐辛子、(1部にえび・乳成分・魚醤(魚介類)を含む)
内容量:215g
個数:1個
アレルギー:本品製造ラインでは、えび・小麦・そば・卵・乳・大豆を含む製品を生産しています
保存方法:直射日光・高温多湿の場所を避けて保存してください。
※こぶみかんの葉とレモングラスは香り付けのためのものであり、食べられません
※本品製造ラインでは、えび・小麦・そば・卵・乳・大豆を含む製品を生産しています
※カレーの写真は盛り付け例です。
※こちらの商品は準備出来次第、順次発送商品となります。
地元の人でも、なかなか食べられない幻のガスエビを使用。
第十八甚昇丸は三重県で唯一の沖合底びき網漁を営んでいます。
この底びき網で水揚げされるガスエビは水深500m前後の深海域に生息し、非常に美味しいものの鮮度管理が難しいため一般に流通することはほとんどなく、三重県の紀北町や尾鷲市の港周辺で消費される希少なエビを贅沢に使用しています。
学名は「ヒゲナガエビ」ですが、地元では「ガスエビ」の愛称で親しまれています。
ギフト商品『のし(熨斗)』対応について
奥伊勢マルシェでは、ギフト対応商品(同梱含・この説明が表示されている商品)につきまして無料で「のし」をお付けしております。
サイトの特性上、簡素なものとなり大変恐れ入りますが、同梱印刷物と合わせてOPP袋にのし紙を封入し、商品の上部に乗せてお届けいたします。(同梱送付で一部の商品に、のしをご希望の際は「外のし」にて対応させていただきます。)

ご購入時の住所・決済入力ページの下部「備考欄」に『のし希望(お歳暮)』とご入力ください。
※名入れご希望の方はお名前か「名入れ」とご入力ください。
◆三重県で唯一の底引き網漁船「甚昇丸」
甚昇丸は平成15年から三重県で唯一の沖合底びき網漁(沖合底びき網漁権を取得)を操業し、深海魚(水深150m〜300m)を漁獲しています。
有名な魚種では、アカムツ(ノドグロ)、あんこう、アカザエビ、ケンサキイカ、それからオキナマコなど。実店舗では、水揚げされた新鮮な魚介類を使用した「産地でしか見かけない深海魚」や「ガスエビ」などを使った美味しい漁師飯や加工品などの提供・販売もおこなっています。

◆流通・消費拡大部門で農林水産大臣賞(最高賞)を受賞
紀北町長島の株式会社「甚昇」と「第十八甚昇丸」は、親子3代によるナマコやガスエビの販売拡大の取り組みを評価され、全国青年・女性漁業者交流大会(全国漁業協同組合連合会主催)にて流通・消費拡大部門の農林水産大臣賞(最高賞)をを受賞しています。
